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お取引店での信用取引とネット信用取引の違い

みずほ証券ではお客さまのニーズに合わせて「お取引店での信用取引サービス」「ネット信用取引サービス」の2種類のサービスをお選びいただくことができます。

お取引店での信用取引とネット信用取引との相違点

項目 お取引店での信用取引
(3サポートコース)
ネット信用取引
(ダイレクトコース)
取扱対象市場
  • 東証1部、2部
  • 東証マザーズ
  • JASDAQ
  • 名証1部、2部
  • 東証1部、2部
  • 東証マザーズ
  • JASDAQ
代用有価証券の範囲および代用掛目
  • 国内上場株式80%
  • 国内上場投信(ETF、J-REIT)、JDR80%
  • 国債95%
  • その他の債券85%
  • 公社債投信85%
  • その他の投信70%
国内上場株式のみ
  • (注)国内株式には、上場優先出資証券、ETF、日経300上場投信、REITを含みます。
<代用掛目>
国内上場株式→80%
最低委託保証金 1000万円 30万円
委託保証金率 30% 35%
最低委託保証金維持率 20% 30%
返済期日 新規建玉の約定日から6ヵ月目の応答日 建玉日から起算して6ヵ月目の応答日
ネット信用取引サービスにおいては、建玉日から起算して6ヵ月目の応答日の2営業日前までにお客さまは反対売買を実施

ご留意事項

ネット信用取引サービスは、お取引店の担当者経由で行う信用取引とは、まったく異なるサービスです。
ネット信用取引サービスでは、場所や時間を選ばないインターネット上で、お客さま自らが情報収集および銘柄選定、発注、訂正・取消の各オペレーション、および保証金管理を行っていただく必要があります。
また、取引管理方法や保証金管理方法、および保証金率、決済期日等がまったく異なることに加えて、お取引店での信用取引との併用はできません。
なお、すでにお取引店で信用取引をされているお客さまがネット信用取引を開始される場合、既存の建玉をすべて決済し、お取引店での信用口座を閉鎖する必要がありますので、あらかじめご了承ください。

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