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01

時間を大切に生きたい。
だから、お金を働かせる。

副業、アルバイト、仕事を増やせば収入も増えるけど、時間も体力も限界がある。しかしお金なら、時間にも体力にも縛られない。

お金のパワフルな「価値」を
最大限に活用する

お金を働かせるといっても、
どこで?どうやって?

みずほ証券の答えは、
グローバル長期分散投資です。

  • どこで?
    WHERE?
  • どうやって?
    HOW?
先進国、新興国のパワフルな成長企業。
それがあなたのお金が働く場所です。

世界中の成長企業への分散投資によって長期的な成長を目指すのが、グローバル長期分散投資です。

グローバル長期分散投資の
具体的な内容は?

みずほ証券は投資信託による
グローバル長期分散投資をご提案します。

02

データが語る、
グローバル経済の事実

なぜグローバルなのか、なぜ長期投資なのか。

ポイントは、人口と経済成長の関係。

事実、世界経済は
人口増加とともに成長する

出所:

世界総人口 国際連合「World Population Prospects:The 2017 Revision」のデータを基にみずほ証券作成
株式時価総額 世界銀行のデータを基にみずほ証券作成

人口と経済成長には密接な関係があります。

株式時価総額は、たとえばリーマンショック(2008年)のような出来事で短期的な浮き沈みはあるものの、長期的にみると世界総人口の増加、経済の拡大とともに成長しています。

みずほ証券の見通し

世界経済は人口増加とともに拡大が続き、2000年と比べて、2050年には人口は1.5倍強、経済規模は4倍となる。

事実、グローバル株式は
4.58倍の成長

  • 1995年12月末を100として指数化
  • グローバル株式はMSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円ベース)
  • 上記は、過去の実績を示したものであり、将来の動向や投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。
  • 定期預金は預入金額1,000万円を1ヵ月以上2ヵ月未満の金利で預けたものとして算出
期間: 1995年12月末~2017年8月末(月次)
出所: 日本銀行、ブルームバーグのデータを基にみずほ証券作成

これは米国MSCI社が算出・公表しているMSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス(先進国と新興国の大型/中型株を対象とする株価指数)の1995年以降の推移です。

海外投資の指標として広く活用されているこの指標は、グローバル株式が21年間で4.58倍に成長したことを示しています。

もうひとつの事実。
わたしたち40代が持つ財産とは?

03

時間という財産

わたしたち40代には、定年退職までまだ時間があります。

長期投資をはじめるタイミングは、
「いま」ではないでしょうか?

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悩める40代、いまも昔も

いつの時代も40代は難しい。

20年前も悩める40代がいた。
そこに答えがあるかもしれない。

20年前の日本、
40代はいかにして投資をはじめたか。

1955年生まれ。翌年には「もはや戦後ではない」と経済白書に記され、戦後復興の完了から高度経済成長とともに学生時代を過ごす。就職後まもなく第2次オイルショックによる世界経済の混乱を経験。

1955年 高度経済成長 0歳
1979年 第2次オイルショック 24歳
1986年 バブル経済はじまる 31歳
1991年 バブル経済おわる 36歳

この世代が40代をむかえるころ、日本経済はバブル経済の終焉によって先行きが不透明でしたが、生活者として不安定な未来に向いあったとき、ひとつの選択がありました。

1995年 40歳、資産つくりをはじめる

もしこのとき世界に目を向けて長期投資をはじめていた場合、グローバル株式は、21年間で4.58倍の成長を遂げることとなります。

閉塞的な状況のなかでも、世界に目を向けて成長の波をとらえることで開かれる未来があったのです。
※上記は、一例を示したものです

いまのわたしたち40代に、日本の将来はどのように映っているでしょうか?

40代のわたしたちが
いまできること

仕事、家族、子どもの将来、親の健康。たくさんの未来を背負うわたしたち40代がいまできることは…

未来へのそなえだと思う

お金の「価値」をグローバルに活用して未来の世界へ進む。

みずほ証券は、グローバル長期分散投資に適した、3つの商品をご用意しています。

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