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みずほ証券の強みと特徴

金融市場でトッププレゼンスを確立

みずほ証券は、業界トップの254 拠点の国内ネットワークを展開しています。
また、みずほ銀行の支店ロビー内にプラネットブースを設置する等みずほ銀行との共同店舗化を進め、お客さまに<みずほ>の総合金融サービスをワンストップで提供できるように努めています。
債券や株式の引受業務やM&A アドバイザリー等の投資銀行分野においても、常にトップクラスの実績を残し、高い評価を獲得しています。
また、リサーチでは、専門性の高いアナリスト、ストラテジスト、エコノミストが多数在籍し、著名な金融専門誌では、株式、債券・為替ともに、長年にわたりトップクラスのランキングを維持するなど、機関投資家のお客さまから高い評価をいただいています。

*2020年6月30日現在

株式アナリストランキング

2位

株式リサーチでは、日経ヴェリタスが発表した2020年の株式アナリストランキングで、当社は会社別2位を獲得、また、部門別では32部門中業界最多の9 部門で当社アナリストが1位を獲得しました。

会社別人気ランキング

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2016年 2017年 2018年 2019年 2020年
日経ヴェリタス
株式人気アナリスト調査
1位 1位 2位 2位 2位

債券・為替アナリスト エコノミスト人気調査

2位

債券リサーチでは、日経ヴェリタスが発表した2020年の株式アナリストランキング債券・為替アナリストエコノミスト人気調査で、みずほフィナンシャルグループが会社別2位を獲得、部門別では、5部門中2部門で1位を獲得しました。
私たちは今後とも、グローバルなリサーチ力のさらなる向上に努めてまいります。

会社別総得点ランキング

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2016年 2017年 2018年 2019年 2020年
日経ヴェリタス
債券・為替アナリスト エコノミスト人気調査
2位 1位 1位 2位 2位

債券引受業務

金額1位

国内公募債総合

国内公募債総合 [2019年4月1日~2020年3月31日]

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順位 会社名 引受金額(億円) シェア(%)
1 みずほ証券 41,632 20.3
2 SMBC日興証券 40,039 19.5
3 野村證券 37,465 18.2
4 大和証券 36,506 17.8
5 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 35,513 17.3

引受金額ベース、条件決定日ベース
普通社債、投資法人債、財投機関債、地方債(主幹事方式)、サムライ債、優先出資証券を含み、自社債を除く
(出所)アイ・エヌ情報センターの情報を基に、みずほ証券にて作成

株式引受業務

金額4位

内外エクイティ総合

内外エクイティ総合 [2019年4月1日~2020年3月31日]

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順位 会社名 引受金額(億円) シェア(%)
1 三井住友フィナンシャルグループ 4,403 19.5
2 野村證券 4,050 17.9
3 モルガン・スタンレー 3,530 15.6
4 みずほフィナンシャルグループ 3,317 14.7
5 大和証券グループ本社 3,269 14.5

引受金額ベース、条件決定日ベース
新規公開株式、既公開株式、転換社債型新株予約権付社債の合算(REIT含む)
(出所)トムソン・ロイターの情報を基に、みずほ証券にて作成

M&Aアドバイザリー業務

件数2位

M&A公表案件

M&A公表案件 [2019年4月1日~2020年3月31日]

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順位 会社名 件数(件) 取引金額(億円)
1 三井住友フィナンシャルグループ 178 21,365
2 みずほフィナンシャルグループ 137 68,368
3 野村證券 120 84,739
4 Deloitte 109 22,943
5 KPMG 103 12,315

件数ベース、日本企業関連、不動産案件除く
(出所)トムソン・ロイターの情報を基に、みずほ証券にて作成

ストラクチャードファイナンス業務

件数・金額1位

総合ABS主幹事

総合ABS主幹事 [2019年4月1日~2020年3月31日]

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順位 会社名 件数(件) 取引金額(億円)
1 みずほフィナンシャルグループ 153 14,626
2 三井住友トラスト・ホールディングス 25 10,108
3 三井住友フィナンシャルグループ 34 7,598
4 三菱UFJフィナンシャル・グループ 25 4,498
5 モルガン・スタンレー 13 4,345

取引金額ベース、払込日ベース
(出所)トムソン・ロイターの情報を基に、みずほ証券にて作成

IPO(新規公開株)主幹事

2位

2013年の合併*1以降、獲得件数が大幅に伸長し、2019年度のIPO主幹事件数*2において2位となりました。

IPO主幹事

  • *1旧みずほ証券・旧みずほインベスターズ証券合併
  • *2CAPITAL EYEのデータを基に作成。ブックランナーベース。REIT、グローバルオファリングを除く

『One MIZUHO』の推進

<みずほ>は、『One MIZUHO』のスローガンのもと、銀行・信託・証券等のさまざまな金融機能を結集して、お客さまの多様なニーズにお応えしています。
『One MIZUHO』のさらなる進化に向け、グループ力を活かした<みずほ>ならではの取り組みを加速させています。

みずほフィナンシャルグループ

銀・信・証の一体運営

『One MIZUHO』のスローガンのもと、銀行・信託・証券の一体運営を加速させ、お客さまの幅広い金融ニーズにお応えします。

プラネットブース

プラネットブース
みずほ銀行ロビー内でフルラインの証券サービスをご利用いただける、みずほ銀行との共同店舗です。

共同店舗

国内ネットワーク

業界トップ 254拠点

業界トップの254拠点の国内ネットワークを活かし、全国のお客さまにきめ細かなサービスを提供しています。
(2020年6月30日現在)

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