みずほ証券は、2000年10月の開業以来、各分野でトップレベルのプレゼンスを確立しています。その特徴と強みを5つの視点からご紹介します。
人材
「みずほ」にとって最も重要な経営資源は人材です。みずほ証券では、オープンでフェアな企業風土のもと、多種多様なバックグラウンドを持ったプロが集まり、活躍しています。
顧客基盤とネットワーク
金融機関に対するお客さまのニーズの多様化に対応するため、みずほフィナンシャルグループの各社が強力に連携。さらにグループの枠組にとらわれない柔軟なアライアンスやチャネル拡充にも力を入れています。
商品開発・ソリューション提供力
みずほ証券は、お客さまの幅広いニーズにお応えし、財務課題を解決するインベストメントバンクです。様々なお客さまニーズをふまえ、クオリティの高い人材や最先端の金融技術を駆使し、最適な商品開発・ソリューションを提供します。
リサーチ力
債券リサーチ部門では債券アナリスト・エコノミスト人気調査(日経公社債情報−日経ヴェリタス)で7年連続総合トップを獲得するなど従来からある強みを発揮し、株式リサーチ部門ではセクターアナリストの積極的増強により評価を伸ばしています。
グローバル
英国、米国、香港、スイスの主要な海外金融市場に証券子会社を配し、株・公社債の引受・売買を中心に、グローバルなインベストメントバンキング業務の運営体制を整えています。